GraftQL マニュアル
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GalleonQL ユーザーマニュアル

GalleonQL(GraphQL 特化クライアント)の利用者向けマニュアルです。用語の説明と操作の使い方を扱い、 開発者向けの内容(内部仕様・実装手順)は含めません

(本文トピックは順次執筆します。以下は目次です。)

目次

  1. GalleonQL とは(概要)/インストールと起動 — GalleonQL の概要と、各 OS(macOS / Windows / Linux)でのインストール・起動方法(未署名バイナリの起動手順を含む)
  2. 主要な用語 — 環境(=切替可能な接続プロファイル・直交型)/コレクション/クエリ/add Query・add Child/葉と枝/ 環境変数 {{...}} と GraphQL 変数 $id/ヘッダーのカスケード/スキーマ
  3. スキーマの取り込み — HTTP イントロスペクションによる取り込みと、ローカルファイルからの取り込み
  4. スキーマドキュメントの参照 — 取り込んだスキーマの型カタログ(型・フィールドの閲覧・検索)
  5. クエリビルダー — add Query/add Child によるクエリの段階的な組み立てと、粒度の切替
  6. 環境の登録・切替 — 環境(接続プロファイル)の登録・編集・切替、環境変数・認証・ヘッダーの設定
  7. クエリの送信とレスポンス — HTTP メソッドの選択、最終ヘッダーのプレビュー、送信結果とエラーの分類(ネットワーク/認証/クライアント/サーバ/部分エラー)
  8. プロジェクトのエクスポート/インポート — プロジェクト単位での書き出しと読み込み
  9. プロジェクト枠とプラン — 利用できるプロジェクト枠、追加枠の購入、ライセンスの適用・解除
  10. クラッシュ報告 — クラッシュ/エラー報告の有効化と、送信前確認の使い方
  11. 利用分析 — 匿名の利用状況分析の有効化・無効化(クラッシュ報告とは別の同意)
  12. 変更履歴 — 各版の変更点は GitHub のリリースノートを参照してください(本マニュアルには本文を持たず、外部リンクのみ)